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    <updated>2011-06-24T09:03:15Z</updated>
    
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    <title>学‐学‐産共同イノベーションワークショップ第２回 「コンセプト・デザイニング２」</title>
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    <published>2011-07-29T04:35:25Z</published>
    <updated>2011-06-24T09:03:15Z</updated>

    <summary> 本ワークショップは、東京工業大学と武蔵野美術大学の学生の合同編成で進められます...</summary>
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        <category term="東京工業大学＋武蔵野美術大学＋AZホールディングス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="azホールディングス" label="AZホールディングス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="デザイン" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="東京工業大学" label="東京工業大学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="武蔵野美術大学" label="武蔵野美術大学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p><br />
本ワークショップは、東京工業大学と武蔵野美術大学の学生の合同編成で進められます。テーマを与え、モノつくりと議論を通して両者の得意とする視点を学び合い、相互の専門性を活かしたクリエイティビティの結集を目指します。</p><br />]]>
        <![CDATA[<p><br />
新しいタイプのデザイナー、エンジニア、プランナー、研究者として、産業界で自己実現をしながら現在を生き抜くに必要なキャリア設計力を身につけること、これまでになかった発想の転換を体験することを共通の目標とします。<br />
<br />
「講義＋ワークショップ」で全体プログラムを構成します。<br />
<br />
【ゴール】<br />
・コンセプトデザイン（コンセプトを説明しデザインにする）の意味と重要性の認知<br />
・イメージング・ビジュアル化・言語化を通じてアイデアを「共有」すること<br />
・ その場限りのヒットだけでなく長期的なモノ・企画つくり。<br />
<br />
【ワークショップ日程】 <br />
2011年　　 7月 25日（月）13:30-16:30 　ａｍｕ <br />
<p style="padding-left:7em">
26日（火）13:30-16:30 　新宿サテライト （武蔵野美大）<br />
28日（木）13:30-16:30 　ものつくりセンター （東工大）<br />
29日（金）13:30-16:30 　ａｍｕ<br /></p>
<p><br />
《見学者募集》 <br />
７月25日（月）ワークショップ開催日<br />
７月29日（金）ワークショップ最終日　プレゼンテーション発表会<br />
<br />
ａｍｕで開かれる、両日の一般見学者を募集します。１日だけのご参加も可能です。<br />
ただし定員に限りがありますので、お早めにお申し込みください。<br />
（※ お申し込み時に希望されるお日にちをお知らせください。）<br />
<br />
 <br />
【主催】 <a href="http://creativeflow.jp/" target="_new">東工大サイエンス＆アートLAB Creative Flow </a>（野原研究室）<br />
　　　　  東工大ものつくり教育研究支援センター、武蔵野美術大学デザイン情報学科 <br />
 <br />
【企画】 AZホールディングス<br />
 <br />
【料金】 見学無料<br />
 <br />
【会場】 ａｍｕ<br />
<br />
<br />
<p class="detail_links"><input class="imgover" value="イベント応募" src="/seminar/img/btn_proposal.gif" type="image" />
</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>Open Publishing @ amuこれからのメディアをD.I.W.O.でつくろう 。（第3回）「コンテンツ会議始まります。」</title>
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    <published>2011-07-22T02:14:09Z</published>
    <updated>2011-07-06T07:55:39Z</updated>

    <summary> これからの世界を、「設計」、「デザイン」、「編集」で作れないだろうか。 たとえ...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="Open Publishing @ amu" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="diwo" label="D.I.W.O." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<br /><p>
これからの世界を、「設計」、「デザイン」、「編集」で作れないだろうか。<br />
たとえば、デザイナー、編集者、ライター、プログラマー、キュレーター、建築家、庭師、花屋さん、料理人など、こうした職能の人はこのテーマに近い場所にいるかもしれません。でも、ここでは、そうした肩書きさえ一切捨てて、「未知のメディア」を考えてみませんか。１人で悩んでいるのではなく、D.I.W.O.（Do it With Others＝みんなでつくろう）の精神で作る場が今、必要なのです。<br />
</p><br /]]>
        <![CDATA[<br /><p>
世の中には、まだまだ情報として不足しているもの（Lack）、先端ぎりぎりにある未解決なもの（Edge）、さまざな専門の知を分かち合って情報をつくる（Share）など、大切な見せ方がたくさんあります。Lack、Edge、Shareの視点から、「私」ではなく、「私たち」になって、これからのPublishing を考える。プロセス、ファシリ、成果物までを、「共に考え、話し、作り、メディアにする」、オープンマイクの場として、「Open Publishing @amu」はあります。<br />
<br />
また、目標として、クオリティの高い企画は、紙、電子を問わず、企業案件での出版、フィルムアート社、ビー・エヌ・エヌ新社での出版へ、現実的にすすめていきます。人と人をKnot（つなぎ）し、意外性のあるつながりにして、PublishingのKnotworking をしましょう。<br />
どうぞお気軽にお越しください。<br />
<br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
第３回　　コンテンツ会議始まります。<br />
<br />
Open Publishing ＠amuは、第１、２回のプレイベントが終わり、本格始動いたします。<br />
<br />
<img alt="Open Pub_03.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/Open%20Pub_03.jpg" width="225" height="342" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />
<br /><br />
会場には、いままで、デザイナー、校正者、市場マーケティング、記者、編集者、ライター、電子書籍販売などそれぞれの職能をすでにお持ちの方にたくさんご来場いただきました。<br />
<br />
今回より、みなさんの関心を、「プロジェクト編集（みんなで作る、成果物、イベント、ドキュメントなど）」につなげていくため、本会議とさせていただきます。<br />
<br />
<br />
みなさんの声は、ZINEやSNSなどを背景に、大別しますと、<br />
<br />
１　社会へ何か、メッセージを込めたデザイン（広義の形あるもの）を発信したい<br />
２　発信者と受け手をつなぐ橋渡しをしたい<br />
<br />
この２点に絞られてまいりました。<br />
<p style="clear:both;">
そこで、今回より、プロジェクト編集を始動させるために、コンテンツ会議を行いたいと思います。<br />
各自、１、２の視点を考慮いただき、１人１つコンテンツテーマをお持ちよりください。<br />
<br />
たとえば、<br />
「親の願望ではない、子供への本当の教育」<br />
「震災地以外の場所で、震災について取り組みたい仕事」<br />
 「美術館と戦場をつなごう」<br />
「これからのまったく新しい医療システム構築〜安らかに死にたい」<br />
「日本の若者を支援しよう、資本主義の仕組みを知ろう」<br />
<br />
など、内容（コンテンツ）を、お寄せください。これをベースに皆で編集会議を開きます。<br />
<br />
<br />
また、今後の日程ですが、<br />
<br />
７月　コンテンツ会議<br />
８月　コンテンツ会議<br />
９月　人脈、ネットワーク構築会議<br />
10月　資金、進行形態会議<br />
<br />
これを第一クォーターとさせていただきます。<br />
なにとぞ引き続きご参加のほどよろしくお願いいたします。<br />
<br />
なお、新しくご参加くださる方や、前回欠席された方も、上の進行をご了解いただければいつでもご参加可能です。<br />
<br />
<br />
【呼びかけ人】<br />
仲俣暁生（フリー編集者、「マガジン航」編集）<br />
<small>1964年生まれ。編集者、文筆家。情報誌『シティロード』、デジタル文化誌『ワイアード日本版』、『季刊・本とコンピュータ』などを経てフリーに。現在は出版の未来を考えるWebメディア「マガジン航」の編集人をつとめるほか、書籍編集や執筆活動を行う。武蔵野美術大学非常勤講師。</small><br />
<br />
津田広志（フィルムアート社編集長）<br />
<small>1957年生まれ。フィルムアート社編集長。「表現するオーディエンス」をモットーに、読者主導、読者がアクションを起こすための情報編集を行なう。Practica『アートリテラシー入門』『アートという戦場』原一男『踏み越えるキャメラ』などを企画。</small><br />
<br />
吉田知哉（ビー・エヌ・エヌ新社編集長）<br />
<small>1972年生まれ。ビー・エヌ・エヌ新社編集長。担当書籍は『イラストの学校』『家具と人』『きれいな欧文書体とデザイン』『ブルーノ・ムナーリの本たち』（2010年度ADC賞受賞）など。暮らしのなかのデザインがテーマ。</small><br />
<br />
村田純一（ビー・エヌ・エヌ新社副編集長）<br />
<small>1975年生まれ。ビー・エヌ・エヌ新社副編集長。手掛けた本は、『Built with Processing』『Quartz Composer Book』『たのしいCocoaプログラミング』『SAI Illustration Technique』『IA100』『Beyond Interaction』など。</small><br />
<br />
【定員】 30名<br />
<br />
【参加費】 1,000円<br />
<br />
【会場】 ａｍｕ<br />
<br />
<br />
<p class="detail_links"><input class="imgover" value="イベント応募" src="/seminar/img/btn_proposal.gif" type="image" />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Open Mic！シカ・マッケンジーのアクターズ・ナイト！（第2回）「行動せよ！感情は後からついてくる」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2011/06/open-micvol.02.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2011:/seminar//3.332</id>

    <published>2011-06-22T03:12:42Z</published>
    <updated>2011-07-04T06:40:14Z</updated>

    <summary> 「２分間だけ時間をあげるから、 あなたが演じたい作品を演じてみて」と言われたら...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="アクターズ・ナイト！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オープンマイク" label="オープンマイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="シカ・マッケンジー" label="シカ・マッケンジー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p><br />
「２分間だけ時間をあげるから、<br />
あなたが演じたい作品を演じてみて」と言われたら、<br />
あなたはどうしますか？　何を表現しますか？<br />
<br /></p>]]>
        <![CDATA[<br /><p>
日本で教育を受けたアクターは、この問いに曖昧な答えしかできません。全員ではないけれど、圧倒的に多くの人がポカンとしてしまうのです。<br />
<br />
欧米のアクター（あるいは真のアーティスト、表現者）なら、こう言うでしょう。「じゃあ、ハムレットの語りをします。この演技がよかったら、どうぞ私をあなたの作品のキャスト候補に入れて下さい」「友人と練習中のコメディを演じますから、見て下さい」――仕事につながっても、つながらなくても、お互いに発表しあうことで、自分が知らなかった作品に出会い、知識を広げることができます。他の人の失敗を自分に当てはめて学べます。舞台や映像の仕事がない期間も、優れたアクターは常に何かの役柄、シーンを研究し、技術を磨いています。<br />
<br />
演じるチャンスがあれば、どこへでも出かけていってパフォーマンスをする。そうしなければ、表現力は身につかないし、衰える一方です。プロもアマチュアも、演技の経験がない人も、同じ情熱を共有して学びあう――それが「アクターズ・ナイト！」の指針です。<br /></p>
<br />
<br />
----------------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
<br />
<p><strong>第2回<br />
プレ・アクターズ・ナイト2<br />
「行動せよ！感情は後からついてくる」</strong><br />
※ 第2回までオープンマイク（Open Mic）のためのプレ・セミナーを開催します。<br />
<br />
<img alt="actors-nightvol.01_3 .jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/actors-nightvol.01_3%20.jpg" width="225" height="340" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 5px 20px;" />
<br />
<br />
感情表現がうまくできない。日々の暮らしで苦労している人は多いと思います。「演技レッスンを受けてみようか」・・・そう思う時、何かがあなたをブロックしませんか？　「感情を出せと強制されるんじゃないだろうか。そんなの恥ずかしい」「わざとらしい芝居はイヤだな」。<br />
<br />
あなたの直感は、正しすぎるほど正しいです。リアルさを求める欧米の映画・演劇の分野では、感情を出せという指示はありません。その代わり「こういう意図をもって、こんなアクション（＝行動）をしてほしい」と求められます。<br />
<br />
この原理を演技レッスンに導入した先駆者の一人が、ブロードウェイで活躍した女優ウタ・ハーゲンです。彼女が記した『リスペクト・フォー・アクティング（邦訳『役を生きる演技レッスン』フィルムアート社）は1973年の発売以来、全米の俳優たちの必読書であり続けています。<br /><br /><p style="clear:both;"></p>
<br /><p>
「アクターズ・ナイト！」第２回は、ウタ・ハーゲンが提唱したエクササイズを参加者全員で実践。「演技って感情を表現することでしょ？」というプレッシャーをゼロにして、あなたの魅力を引き出す試みにチャレンジします。<br />
<br />
事前にご準備可能な方は『役を生きる演技レッスン』をご一読の上、次のいずれかの課題を当日に発表して下さい（発表はお一人２分間。小道具はご自身でご用意下さい。安全対策のため、マニキュアは液が入っていないもの、陶器は紙やスチロール製のものをあらかじめカットして代用願います。詳しくは『役を生きる演技レッスン』第１５章をご参照下さい）。<br />
<br />
（１）マニキュアを塗る<br />
（２）ボタンを服に縫いつける<br />
（３）割れた陶器を接着剤でくっつける<br />
<br />
ご準備なしで、当日いきなりご参加もＯＫ（※ 本セミナーへは要お申し込み）。誰にでもできるシンプルな課題をさしあげます。人前で話すと緊張する、うまく自己表現できないといった悩みを抱える方もご心配なく。小さな一歩を踏み出し、大きく変わってみませんか？<br /></p>
<br />
<br />
<img alt="MG_9727.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/MG_9727.jpg" width="140" height="140" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />
【コメンテーター】<br />
シカ・マッケンジー／演劇ファシリテーター&コメンテーター<br />
<p><small>関西学院大学社会学部卒。「演技の手法は英語教育に取り入れられる」とひらめき、1999年渡米。以後ロサンジェルスと日本を往復しながら、俳優、通訳、翻訳者として活動。教育の現場では、俳優や映画監督の育成にあたる。ウェブサイト英語劇ドットコムを通じ、日本各地で英語劇ワークショップを開催。訳書に、全米の俳優が必読書に掲げるステラ・アドラー『魂の演技レッスン』、ウタ・ハーゲン『"役を生きる"演技レッスン』、そしてウィリアム・M・エイカーズ『映画脚本100のダメ出し』（いずれもフィルムアート社）がある。</small></p><br />
<br /><p style="clear:both;">
【定員】 40名<br />
<br />
【参加費】 1,000円<br />
<br />
【会場】 ａｍｕ<br />
<br />
<strong>【お知らせ】<br />
イベントへの事前申込みは受付を終了いたしました。<br />
参加ご希望の方は直接会場へお越しください。</strong><br />
なお、お席に限りがございますので、立見でのご案内の可能性もございます。<br />
予めご了承いただけますようお願いいたします。<br />
</p><br />]]>
    </content>
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    <title>Open Publishing @ amuこれからのメディアをD.I.W.O.でつくろう。（第2回）「プロジェクト（D.I.W.O.的）編集に向けて。」</title>
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    <published>2011-06-17T08:27:06Z</published>
    <updated>2011-07-06T07:12:44Z</updated>

    <summary> これからの世界を、「設計」、「デザイン」、「編集」で作れないだろうか。たとえば...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="Open Publishing @ amu" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="diwo" label="D.I.W.O." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="publishing" label="Publishing" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="フィルムアート社" label="フィルムアート社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="津田広志" label="津田広志" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<br /><p> これからの世界を、「設計」、「デザイン」、「編集」で作れないだろうか。<br />たとえば、デザイナー、編集者、ライター、プログラマー、キュレーター、建築家、庭師、花屋さん、料理人など、こうした職能の人はこのテーマに近い場所にいるかもしれません。でも、ここでは、そうした肩書きさえ一切捨てて、「未知のメディア」を考えてみませんか。１人で悩んでいるのではなく、D.I.W.O.（Do it With Others＝みんなでつくろう）の精神で作る場が今、必要なのです。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<br /><p>
世の中には、まだまだ情報として不足しているもの（Lack）、先端ぎりぎりにある未解決なもの（Edge）、さまざな専門の知を分かち合って情報をつくる（Share）など、大切な見せ方がたくさんあります。Lack、Edge、Shareの視点から、「私」ではなく、「私たち」になって、これからのPublishing を考える。プロセス、ファシリ、成果物までを、「共に考え、話し、作り、メディアにする」、オープンマイクの場として、「Open Publishing @amu」はあります。<br />
<br />
また、目標として、クオリティの高い企画は、紙、電子を問わず、企業案件での出版、フィルムアート社、ビー・エヌ・エヌ新社での出版へ、現実的にすすめていきます。人と人をKnot（つなぎ）し、意外性のあるつながりにして、PublishingのKnotworking をしましょう。<br />
どうぞお気軽にお越しください。<br /></p>
<br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
<strong>第2回　プレ・オープン会議２<br />
<br /></p>
<blockquote><p>
「プロジェクト（D.I.W.O.的）編集に向けて。」</strong><br />
<br />
第１回　プレ・オープン会議では、参加者間で、多くの意見が交わされました。Open Publishing ＠amuは、この意見を深め、また問題を整理していきます。<br /><br />
<img alt="Open Pub_1.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/Open%20Pub_1.jpg" width="225" height="515" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />
<br />
会場から寄せられた声は、<br />
<br />
これからの出版行為がどうなっていくのか？<br />
SNSやZINEの可能性は？<br />
異業種間編集はどうやってする？<br />
そもそも既存の出版の課題は？<br />
デザインはどうなるのか？<br />
<br />
など相次いで出されました。<br />
<br />
大枠、「次世代型の編集モデル」の模索かと思います。これは「プロジェクト編集」と呼ばれるD.I.W.O.的な形態で、集合知を用いて実現していくものかと思います。<br />
<br />
今回は、再度、プレ・オープン会議とさせていただき、第１回を深め、以下のように進めていきたいと思います。<br /><br />
<br />
１）仲俣暁生×津田広志　そもそも編集って？プロジェクト編集って？（ごく簡単に、イントロの意味で）<br />
<br />
２）３つの小グループに分かれてカフェスタイルで話し合います。「SNSの今後」「ZINEの今後」「その他（既存出版の問題、異業種間編集など）」<br />
<br />
３）これからどうするか？　具体的提案<br /><p style="clear:both;">
前回、定員締め切りのために、ご参加できなかった方を始め、初参加の方もお気軽にご参加ください。<br />
ひとりひとりのご意見を大切にしながら進行していきます。よろしくお願いいたします。<br />
</blockquote></p>
<p><br /><br />
【呼びかけ人】<br />
仲俣暁生（フリー編集者、「マガジン航」編集）<br />
<small>1964年生まれ。編集者、文筆家。情報誌『シティロード』、デジタル文化誌『ワイアード日本版』、『季刊・本とコンピュータ』などを経てフリーに。現在は出版の未来を考えるWebメディア「マガジン航」の編集人をつとめるほか、書籍編集や執筆活動を行う。武蔵野美術大学非常勤講師。</small><br />
<br />
津田広志（フィルムアート社編集長）<br />
<small>1957年生まれ。フィルムアート社編集長。「表現するオーディエンス」をモットーに、読者主導、読者がアクションを起こすための情報編集を行なう。Practica『アートリテラシー入門』『アートという戦場』原一男『踏み越えるキャメラ』などを企画。</small><br />
<br />
吉田知哉（ビー・エヌ・エヌ新社編集長）<br />
<small>1972年生まれ。ビー・エヌ・エヌ新社編集長。担当書籍は『イラストの学校』『家具と人』『きれいな欧文書体とデザイン』『ブルーノ・ムナーリの本たち』（2010年度ADC賞受賞）など。暮らしのなかのデザインがテーマ。</small><br />
<br />
村田純一（ビー・エヌ・エヌ新社副編集長）<br />
<small>1975年生まれ。ビー・エヌ・エヌ新社副編集長。手掛けた本は、『Built with Processing』『Quartz Composer Book』『たのしいCocoaプログラミング』『SAI Illustration Technique』『IA100』『Beyond Interaction』など。</small><br />
<br />
【定員】 30名<br />
<br />
【参加費】 1,000円<br />
<br />
【会場】 ａｍｕ<br />
<br />
<br />
<strong>※定員に達したため、お申込み受付を締め切りました。</strong></p>]]>
    </content>
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    <title>Open Mic！ シカ・マッケンジーのアクターズ・ナイト！（第1回）「自分を知ることが演劇の始まり！〜ウタ・ハーゲンエクササイズ」</title>
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    <published>2011-05-23T06:56:15Z</published>
    <updated>2011-07-04T06:38:58Z</updated>

    <summary>役者志望だけど、発表する場がない。 会社員だけど、舞台に立ってみたい。 主婦だけ...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="アクターズ・ナイト！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オープンマイク" label="オープンマイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="シカ・マッケンジー" label="シカ・マッケンジー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="演劇" label="演劇" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p><br />役者志望だけど、発表する場がない。<br />
会社員だけど、舞台に立ってみたい。<br />
主婦だけど、演じてみたい。<br />
脚本家志望だけど、自分のホンで役者が演じてほしい。<br />
<br />
そんな願望をお待ちの方、いいところがあります。<br />オープンマイク（Open Mic）です。今、アメリカではとても人気があります。<br />それは誰もが自由に、飛び入りで参加できる＜発表の場＞のこと。<br />表現したい気持ちがあるのに、仲間や機会がみつからないひと。<br />集まりませんか。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
発表することによって、自分の力を知ることができます。いままで知らなかった自分を知ることができます。<br />
成長する自分。自分が自分であることを発信すること、とても大切なことではないでしょうか。<br />
本物の個性とは、こうした人と人の共鳴から生まれるものであって、けっして独りよがりから生まれるものではありません。<br />
<br />
そして何より大事なのは、あなた自身が手ごたえをつかむことです。観客にウケた、ウケなかったは二の次です。お客さまの前での発表を励みにして下さい。一人で練習するだけの時には出せないでいた、集中力や創造力を発揮できればいいのです。<br />
<br />
コメンテーターに、ハリウッドの映画／演劇事情に精通しているシカ・マッケンジーさんを毎回迎え、ひとことアドバイスもいただけます。<br />
<br />
----------------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
<strong>第１回　プレ・アクターズ・ナイト<br />
「自分を知ることが演劇の始まり！〜ウタ・ハーゲンエクササイズ」</strong><br />
<small>※ 初回はオープンマイク（Open Mic）のためのプレ・セミナーを開催します。</small><br /><br />
日本の俳優は受け身であることに慣らされています。<br />
学校では教師から課題を与えられる。現場に出れば、オーディションで役が与えられる。わくわくする役ばかりとは限らない。エキストラ、端役、腕や足だけのパーツ出演・・・「これなら、やってもいいか」と自分を無理に納得させてみたりする。<br />
<br />
「これが演じたい！」という作品とあなたが出会い、自由に表現する場はありますか？「来るものに自分を合わせる」だけの日々が続いていませんか？ 俳優＝アーティスト。自主性を持ち、攻めの姿勢に転じてもいいはずです。<br />
<br />
では、俳優が自主性を取り戻すには、どうすればいい？　まず「自分」を知ることです。それは、とても単純で素敵なこと――アクターズ・ナイト第１回はプレ・セミナーと題し、アメリカの演劇シーンについてのトークやウタ・ハーゲンのエクササイズ実演をご覧頂きます。<br />
<p style="clear:both;"></p>
<p>
また、日本の演劇事情について皆様との意見交換も。演じたいのに演じられないでいる方と、ぜひお会いしたく思います。<br />
<br />
<br />
<img alt="MG_9727.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/MG_9727.jpg" width="140" height="140" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />【コメンテーター】<br />
シカ・マッケンジー ／演劇ファシリテーター&コメンテーター<br /><small>関西学院大学社会学部卒。「演技の手法は英語教育に取り入れられる」とひらめき、1999年渡米。以後ロサンジェルスと日本を往復しながら、俳優、通訳、翻訳者として活動。教育の現場では、俳優や映画監督の育成にあたる。ウェブサイト英語劇ドットコムを通じ、日本各地で英語劇ワークショップを開催。訳書に、全米の俳優が必読書に掲げるステラ・アドラー『魂の演技レッスン』、ウタ・ハーゲン『"役を生きる"演技レッスン』、そしてウィリアム・M・エイカーズ『映画脚本100のダメ出し』（いずれもフィルムアート社）がある。
</small><br /><p style="clear:both;"></p>
<p><br />
【定員】40名<br />
<br />
【参加費】1,000円<br />
<br />
【会場】ａｍｕ<br />
<br />
<strong>【お知らせ】<br />
イベントへの事前申込みは受付を終了いたしました。<br />
参加ご希望の方は直接会場へお越しください。</strong><br />
なお、お席に限りがございますので、立見でのご案内の可能性もございます。<br />
予めご了承いただけますようお願いいたします。<br />
<br /></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Open Publishing @ amu これからのメディアをD.I.W.O.でつくろう。（第1回） 「自由に話そう、これからのPublishing。」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2011/05/open-publishing-amu-diwo.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2011:/seminar//3.324</id>

    <published>2011-05-20T07:04:52Z</published>
    <updated>2011-07-06T07:12:22Z</updated>

    <summary> これからの世界を、「設計」、「デザイン」、「編集」で作れないだろうか。たとえば...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="Open Publishing @ amu" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="diwo" label="D.I.W.O." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="publishing" label="Publishing" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ビー・エヌ・エヌ新社" label="ビー・エヌ・エヌ新社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フィルムアート社" label="フィルムアート社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="仲俣暁生" label="仲俣暁生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="津田広志" label="津田広志" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<br /><p> これからの世界を、「設計」、「デザイン」、「編集」で作れないだろうか。<br />たとえば、デザイナー、編集者、ライター、プログラマー、キュレーター、建築家、庭師、花屋さん、料理人など、こうした職能の人はこのテーマに近い場所にいるかもしれません。でも、ここでは、そうした肩書きさえ一切捨てて、「未知のメディア」を考えてみませんか。１人で悩んでいるのではなく、D.I.W.O.（Do it With Others＝みんなでつくろう）の精神で作る場が今、必要なのです。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<br /><p>
世の中には、まだまだ情報として不足しているもの（Lack）、先端ぎりぎりにある未解決なもの（Edge）、さまざな専門の知を分かち合って情報をつくる（Share）など、大切な見せ方がたくさんあります。<br />
Lack、Edge、Shareの視点から、「私」ではなく、「私たち」になって、これからのPublishing を考える。<br />
プロセス、ファシリ、成果物までを、「共に考え、話し、作り、メディアにする」、オープンマイクの場として、「Open Publishing @amu」はあります。<br /><br />
また、目標として、クオリティの高い企画は、紙、電子を問わず、企業案件での出版、フィルムアート社、ビー・エヌ・エヌ新社での出版へ、現実的にすすめていきます。<br />
人と人をKnot（つなぎ）し、意外性のあるつながりにして、PublishingのKnotworking をしましょう。<br />
どうぞお気軽にお越しください。<br />
<br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<strong>第１回　プレ・オープン会議<br />
<br />
　「自由に話そう、これからのPublishing。」</strong><br />
<br />
　　　　受注／発注の関係を見直そう。<br />
　　　　集団編集のあり方を考えよう。<br />
　　　　仕事の場を自らつくろう。<br />
　　　　企業を編集しよう。<br />
　　　　花屋さんを編集しよう。<br />
　　　　広告・消費文化の次のステージを編集しよう。<br />
　　　　などなど、まずは話し合いから始めます。<br />
　　　　ふるってご参加ください。<br />
<br />
<br />
【呼びかけ人】<br />
仲俣暁生　（フリー編集者、「マガジン航」編集）<br />
<small>1964年生まれ。編集者、文筆家。情報誌『シティロード』、デジタル文化誌『ワイアード日本版』、『季刊・本とコンピュータ』などを経てフリーに。現在は出版の未来を考えるWebメディア「マガジン航」の編集人をつとめるほか、書籍編集や執筆活動を行う。武蔵野美術大学非常勤講師。</small><br />
<br />
津田広志　（フィルムアート社編集長）<br />
<small>1957年生まれ。フィルムアート社編集長。「表現するオーディエンス」をモットーに、読者主導、読者がアクションを起こすための情報編集を行なう。Practica『アートリテラシー入門』『アートという戦場』原一男『踏み越えるキャメラ』などを企画。</small><br />
<br />
吉田知哉　（ビー・エヌ・エヌ新社編集長）<br />
<small>1972年生まれ。ビー・エヌ・エヌ新社編集長。担当書籍は『イラストの学校』『家具と人』『きれいな欧文書体とデザイン』『ブルーノ・ムナーリの本たち』（2010年度ADC賞受賞）など。暮らしのなかのデザインがテーマ。</small><br />
<br />
村田純一　（ビー・エヌ・エヌ新社副編集長）<br />
<small>1975年生まれ。ビー・エヌ・エヌ新社副編集長。手掛けた本は、『Built with Processing』『Quartz Composer Book』『たのしいCocoaプログラミング』『SAI Illustration Technique』『IA100』『Beyond Interaction』など。</small><br />
<br />
【定員】40名<br />
<br />
【参加費】1,000円<br />
<br />
【会場】ａｍｕ<br />
<br />
<br />
<strong>※定員に達したため、お申込み受付を締め切りました。</strong></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Vol.2 「知のメタモルフォーゼ」 学術は編集されるべきなのか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2011/02/synapse-workshop-2.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2011:/seminar//3.305</id>

    <published>2011-02-27T10:00:00Z</published>
    <updated>2011-04-27T11:49:42Z</updated>

    <summary> 学術と世界を繋ぐSYNAPSE Workshop  第二回のテーマは「編集」 ...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="東京大学 SYNAPSE Workshop" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="synapse" label="SYNAPSE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="東京大学" label="東京大学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="編集" label="編集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>
学術と世界を繋ぐSYNAPSE Workshop  第二回のテーマは「編集」<br />
<br />
東京大学広報室の清水修氏をファシリテーターに迎え、ゲストには雑誌『BRUTUS』元副編集長の鈴木芳雄氏と、メディア論を専門する水越伸氏をお招きします。<br />またワークショップには、BNN新社 古賀一孝（『QUOTATION』編集担当）が参加します。<br />
<br />
<strong>※定員に達したためお申込みを締め切りました。<br />
　お問い合わせはこちらまで...　<a href="mailto:synapse.ag@gmail.com">synapse.ag@gmail.com</a> </strong></p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
<br />
「編集」とは何か？<br />
何かが生み出されたとき、そこにワクワク感、臨場感といったグルーヴが伴うと、ものごとを伝えるときの説得力が増します。そこで重要なのは、本、雑誌、WEB、テレビ、そのほか様々なメディアを介して、ものごとを伝播させるために必要な「編集」という作業です。<br />
<br />
実は、これまで学術内容を「編集」することは、その本質を損ねるとして多くの学者たちから敬遠されてきた傾向にあるのですが、学術の魅力をもっと多くの人へ伝えるためにも、大胆かつ真摯に、学術を「編集」し、メディア化していくのがこのSYNAPSE Projectの醍醐味です。<br />
<br />
今回は、「学問はワクワクするほど面白い」をテーマとする"Academic Groove"運動の発起人である東京大学本部広報室の清水修氏をファシリテーターに迎えます。同名の書籍『Academic Groove』では、清水氏が自ら編集ディレクターとなり、東京大学のさまざまな研究者やその研究テーマをコンテンツに、学術を魅力あふれるエンタテイメントとして描いています。<br />
<br />
またゲストには、雑誌『BRUTUS』元副編集長の鈴木芳雄氏と、メディア論を専門とし、『メディア・ビオトープ - メディアの生態系をデザインする』の著者でもある水越伸氏をお招きして、様々な角度から「編集」、そして現状を取り巻く「メディアの変遷」について考えていきます。<br />
<br />
雑誌『BRUTUS』では、時代の先を行く数々の特集を生み出していますが、中でも『大学特集』や『博物館特集』『経済学入門』など、一見扱いにくそうな学術的なテーマもBRUTUS流に大胆に編集してしまう、この編集の手法に迫ります。また、水越氏の研究活動には「小さいコミュニティからのメディア発信」という観点の中に、現在のネットワークメディアに通じるヒントが隠されているかもしれません。<br />
<br />
膨大な知の保管庫である大学は、いわば宝の山。さまざまな学問や研究をコンテンツに編集することは、一見閉鎖的なアカデミズムの世界から「大学そのものを開く」ことにも繋がります。
ここでは、様々な文化や事象の中でも「学術」をコンテンツ事例に、編集作業の初歩ともいえるワークショップを実践。いま、「知」と「大学」を編集する面白さに触れてみましょう。<br /></p>
<br />
<p>
【内容】<br />
・清水修氏 × 鈴木芳雄氏 × 水越伸氏によるプレゼンテーション<br />
・ワークショップ（５、６人のチームに分かれて行っていただきます）<br />
・発表＆講評<br />
・ディスカッション<br />
<br />
【ファシリテーター】<br />
清水修（東京大学本部広報室）<br />
<br />
【ゲスト】<br />
鈴木芳雄（編集者、元BRUTUS副編集長）<br />
水越伸（東京大学情報学環教授）<br />
<br />
【参加費】無料<br />
<br />
【会場】ａｍｕ<br />
<br />
<strong>※定員に達したためお申込みを締め切りました。<br />
　お問い合わせはこちらまで...　<a href="mailto:synapse.ag@gmail.com">synapse.ag@gmail.com</a> </strong><br />
<br />
<br />
<strong>※ＳＹＮＡＰＳＥとは...</strong><br />
<br />
<small>学問の魅力をより多くの人へ届けるために、社会、環境、アート、デザイン、建築、メディアなど専門領域の枠組みを飛び越えたイベントやメディア発信を研究者自らが関わり編集・企画・運営するプロジェクト。異分野との交流を通じて、一見閉鎖的な空間であるアカデミズムを、文理の垣根を越えて編集し、新たな魅力を引き出していく。学問を様々な領域と融けあわせることにより、既存のヒエラルキー構造を壊し、新しい文脈を創り出し、学術の新しい社会的循環を産み出す。<br />
研究者、編集者、デザイナーが構想画段階から一丸となってハイ・クオリティかつデザイン・コンシャスな制作物を実現する。また、プロジェクトのメンバーがこれまでサイエンス・コミュニケーションの世界で培ってきたノウハウをもとに、単なる学術紹介ではなく、事物や世界の本質に迫る「Sense of Wonder」をテーマに、さまざまなコラボレーションや自主企画を展開する。<br />
※2010 年度は東京大学学生企画コンテストの優秀賞企画「東京大学を編集して魅せる！」の支援を受けて運営。<br />
<a href="http://synapse-academicgroove.com/"target="_new">http://synapse-academicgroove.com/</a><br /></small>
</p>



]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>学‐学‐産共同イノベーションワークショップ第１回「コンセプト・デザイニング」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2011/02/innovation-ws-1.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2011:/seminar//3.300</id>

    <published>2011-02-19T07:30:00Z</published>
    <updated>2011-03-08T06:08:44Z</updated>

    <summary>東京工業大学と武蔵野美術大学デザイン情報学科の学生による、ディスカッションから造...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="東京工業大学＋武蔵野美術大学＋AZホールディングス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="creativeflow" label="Creative Flow" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="デザイン" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フィルムアート社" label="フィルムアート社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="東京工業大学" label="東京工業大学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="武蔵野美術大学" label="武蔵野美術大学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>東京工業大学と武蔵野美術大学デザイン情報学科の学生による、ディスカッションから造形デザイン、プレゼンテーションを通して「アイディアが形になるまで」を実際に追っていく3日間のワークショップ。<br />
</p>
]]>
        <![CDATA[<p><br />
<br />
【ワークショップレポート】　※16日、19日にａｍｕで実施した内容です。<br />
<br />
マシュー・フレデリック『建築デザイン　101のアイディア』（ＭＩＴ出版局、フィルムアート社刊）のテキストを始点に参加者がデスカッションから始め、ワンテーマは「一生に一度私たちが行きたい場所」に決定しました。<br />
<br />
このアイディアを形にするためにグループに分かれ、更なるデスカッションが行われました。<br />
17日と18日までさらに延長し、東工大ものづくりセンターでは深夜まで造形製作が続きました。<br /><p>
<br />
<a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110216_01-505.html" onclick="window.open('http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110216_01-505.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110216_01-thumb-225x168-505.jpg" width="225" height="168" alt="110216_01.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a><a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110216_02-508.html" onclick="window.open('http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110216_02-508.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110216_02-thumb-225x168-508.jpg" width="225" height="168" alt="110216_02.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><p style="clear:both;"></p>
<p>最終日の19日は、東京工業大学の学生と武蔵野美術大学デザイン情報学科の学生が製作した作品を前にプレゼンテーションを行いました。感覚的思考を持ち合わせる学生と論理的思考を持ち合わせる学生の両者が、様々な角度から思考錯誤しながら来場者に「アイディアが形になるまで」の過程と発見を語ってくれました。<br />
<br /><p>
<a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_03-511.html" onclick="window.open('http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_03-511.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_03-thumb-225x168-511.jpg" width="225" height="168" alt="110219_03.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a><a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_04-514.html" onclick="window.open('http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_04-514.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_04-thumb-225x168-514.jpg" width="225" height="168" alt="110219_04.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
<a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_05-517.html" onclick="window.open('http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_05-517.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_05-thumb-225x168-517.jpg" width="225" height="168" alt="110219_05.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a><a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_06-520.html" onclick="window.open('http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_06-520.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_06-thumb-225x168-520.jpg" width="225" height="168" alt="110219_06.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><p style="clear:both;"></p>
<p>質疑応答では学生たちの熱い発表を受けて、活発な意見交換になりました。<br /><p>
<br />
<a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_07-523.html" onclick="window.open('http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_07-523.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_07-thumb-225x168-523.jpg" width="225" height="168" alt="110219_07.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a><a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_08-526.html" onclick="window.open('http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_08-526.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/03/110219_08-thumb-225x168-526.jpg" width="225" height="168" alt="110219_08.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><p style="clear:both;"></p><br />
<p>若い世代のリアリティを通して、デザインが形になるまでのストーリをどう組み立て、そして展開をどう読むのかという流れに、会場にいる皆さんが熱い眼差しを向けたあっという間の３時間でした。<br />
<br />
異なった分野が多様性を持って結びつき、混在することが必要であると顕在化した時代において、この生まればかりの企画は今まさに始まったばかりです。<br />
<p><br /><p>
【概要】<br />
<p>「デザイン感性をもったエンジニア」を、これからの社会や企業が求めています。ものの機能性とデザインをバランスよく表現する商品を、多様な視点を取り入れて作れる人材です。その根本には「アイディアや考え方（コンセプト）をいかに形にするか」この課題が潜んでいます。既成の思考の枠組みをゆらし、話し合い、手でものを作り、プレゼンを行います。「うまい、へた」は問いません。東京工業大学の学生と武蔵野美術大学デザイン情報学科の学生が、「アイディアが形になるまで」の、さまざまな可能性、発見、試行錯誤、見落としている大切なもの...をすくいとっていきます。<br />
コンセプトからデザインが誕生する感動の瞬間に、五感を使って立ち会いませんか？<br />　
<br />
<strike><strong>《見学者募集》</strong><br />
このワークショプを一般公開いたします。どなたでもご参加いただけます。（見学無料）<br />
１日のみの見学も可能です。ただし定員に限りがありますので、お早めにお申し込みください。<br />
※お申込み時に見学を希望される日時をお知らせください。</strike><br />
<strong>※見学のお申込みは締切りました。</strong></p><br />
<br />
 <p>【内容】<br />
下記のテキストを始点にしてディスカッションから始め、ワンテーマを参加者が決め、東工大「ものづくりセンター」で簡単な造形デザインを作り、発表します。
<br />
テキスト：マシュー・フレデリック『<a href="http://www.filmart.co.jp/_101_2.php"target="_new">建築デザイン　101のアイディア</a>』（ＭＩＴ出版局、フィルムアート社刊）<br />
<br />
2011年2月16日（水）13：30～16：30　　ディスカッション　　場所：ａｍｕ<br />
　　　　　　　 17日（木）13：30～16：30　　造形デザイン　　場所：<a href="http://www.mono.titech.ac.jp/"target="_new">東京工業大学ものつくりセンター</a><br />
　　　　　　　 19日（土）13：30～16：30　　プレゼンテーション　　場所：ａｍｕ<br />
<br />
<br />
【料金】見学無料<br />
　　　　<strong>※見学のお申込みは締切りました。</strong>
<br />
<br />
<p>
【主催】<a href="http://creativeflow.jp/"target="_new">東工大サイエンス＆アートLab Creative Flow</a>（留学生センター　野原研究室）・東工大ものつくりセンター・武蔵野美術大学デザイン情報学科<br /></p>
<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-text="チェック！！" data-count="none" data-via="amujp" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>Vol.1 「カタチを読む・デザインを読む」 カタチとデザインと脳にまつわる読書型ワークショップ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2011/01/synapse-workshop-1.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2011:/seminar//3.299</id>

    <published>2011-01-30T08:36:28Z</published>
    <updated>2011-01-27T04:13:42Z</updated>

    <summary> 今回は、ピーター・S・スティーヴンズ 『自然のパターン ‐形の生成原理‐』を取...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="東京大学 SYNAPSE Workshop" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="synapse" label="SYNAPSE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="デザイン" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="東京大学" label="東京大学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>
今回は、ピーター・S・スティーヴンズ 『自然のパターン ‐形の生成原理‐』を取りあげ、一冊の本から広がるさまざまなインスピレーションや哲学を紐解いていきます。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<br />
<br /><a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2011/01/26/61jh_re.jpg"><img alt="61jh_re.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/01/61jh_re-thumb-180x233-396.jpg" width="180" height="233" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a><p>「目に見えないものをつくる」をコンセプトにプロダクト、建築、インスタレーション、グラフィックなど分野を超えて国内外で活躍するデザイナー、NOSIGNER。彼のデザインを生み出すプロセスには、ゲーテの自然科学やバックミンスター・フラーの哲学の影響が見受けられます。<br />
<br />
 一方、SYNAPSE projectメンバーであり、東京大学大学院にて認知神経科学、脳機能イメージングを専門とする飯島和樹は、言語学、哲学、回文など幅広い分野に親しみ、その科学的思考をベースに、様々な具象やデザインプロセスを独自の発想と思考でとらえています。<br />
<br />
今回のワークショップのミッションは「本を読むこと」。<br />
<br />
「カタチ」にまつわる本をテーマに、自然界のフラクタル、デザイン、クリエイティブへのプロセス、そして脳の話まで、一冊の本から広がるさまざまなインスピレーションや哲学を紐解いていきます。<br />
<br />
一冊の「本」を「読む」ことで見えてくる新たな思考のプロセス、それは学術分野にとどまらず、クリエイティブやビジネスなどすべてに通じる概念であり、実際のものづくりや発信力に繋がるアイデアを導きます。新たな本の読み方から、気付かなかった世界のカタチが見えてくるかもしれません。 </p><br />
<br />
<br /><p>
【登壇者】<br />
NOSIGNER （デザイナー）  × 飯島和樹（東京大学大学院 総合文化研究科）<br />
<br />
【読む一冊】<br />
ピーター・S・スティーヴンズ 『<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4826900295"target="_new">自然のパターン ‐形の生成原理‐</a>』<br />
<small>NOSIGNERとSYNAPSE飯島の出会いの書。シャボン玉から脳の皺、建築まで、さまざまな事物に精通する「パターン」を生み出す法則に迫る。</small><br />
<br />
【参加費】無料<br />
<br />
【参加方法】<br />
<a href="mailto:synapse.ag@gmail.com">synapse.ag@gmail.com</a> まで、お名前、人数を明記の上ご連絡ください。<br />
※参加状況によりますが、当日参加も受け付ける予定です。<br />
<br />
<br />
【参考図書】<br />
★NOSIGNERが選ぶ本<br />
<br />
バックミンスター・フラー『<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4839700516/"target="_new">フラーがぼくたちに話したこと</a>』<br />
<small>
難解なフラーの哲学的幾何学を分り易く本人が解説した一冊。僕が一番好きな本かもしれない。（N）</small><br />
<br />
ブルーノ・ムナーリ『<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4582834868/"target="_new">円形</a>』『<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4582834876/"target="_new">三角形</a>』<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/458283485X/"target="_new">『正方形</a>』<br />
<small>形態の基本形について、絵本のようにそれぞれ解説している絵本です。<br />
さすがムナーリ先生。分かりやすく深い。形態の単純な性質を知るのに最適です。（N）</small><br />
<br />
★飯島和樹が選ぶ本<br />
<br />
ショーン・B・キャロル『<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4334961975"target="_new">シマウマの縞 蝶の模様 ‐エボデボ革命が解き明かす生物デザインの起源‐</a>』<br />
<small>発生学が分子生物学・進化学と出会うことで、生物のデザインの多様性が明らかになる。エボデボ革命入門のための一冊。（飯）</small><br />
<br />
セミール・ゼキ『<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4532149606/"target="_new">脳は美をいかに感じるか ‐ピカソやモネが見た世界‐</a>』<br />
<small>脳の視覚野の基礎的な研究からアートまでを繋ぐ大胆な試み。（飯）</small><br />
<br />
<br />
【登壇者プロフィール】<br />
<br />
<a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2011/01/26/photo.jpg"><img alt="photo.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/01/photo-thumb-80x128-388.jpg" width="80" height="128" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>NOSIGNER<br />
<br />
<small>「見えない物をつくる職業」という意味をもつNOSIGNER（ノザイナー）として活動。社会的意義を踏まえたデザインを通し、空間、プロダクト、アートディレクションなど複数の領域において国際的にも高い評価を得ている。NY ADC Young Guns 7、D&AD賞など、受賞歴多数。「OPEN SOURCE PRODUCT」ファウンダー。</small><br />
<small><a href="http://www.nosigner.com"target="_new">http://www.nosigner.com</a></small><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2011/01/26/091222_Brain_Cafe_06_Iijima.jpg"><img alt="091222_Brain_Cafe_06_Iijima.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2011/01/091222_Brain_Cafe_06_Iijima-thumb-130x93-391.jpg" width="130" height="93" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>飯島和樹<br />
<br />
<small>東京大学大学院 総合文化研究科 博士課程、日本学術振興会特別研究員。<br />
専門は認知神経科学、脳機能イメージング。<br />
生成文法の理論に基づき脳機能イメージングの手法を用いて言語の脳内基盤について研究を行っている。<br />共著書に『発達と脳－コミュニケーション・スキルの獲得過程』（医学書院, 2010）。<br /></small>
<br />
<br />
<br />
<strong>※ＳＹＮＡＰＳＥとは...</strong><br />
<br />
<small>学問の魅力をより多くの人へ届けるために、社会、環境、アート、デザイン、建築、メディアなど専門領域の枠組みを飛び越えたイベントやメディア発信を研究者自らが関わり編集・企画・運営するプロジェクト。異分野との交流を通じて、一見閉鎖的な空間であるアカデミズムを、文理の垣根を越えて編集し、新たな魅力を引き出していく。学問を様々な領域と融けあわせることにより、既存のヒエラルキー構造を壊し、新しい文脈を創り出し、学術の新しい社会的循環を産み出す。<br />
研究者、編集者、デザイナーが構想画段階から一丸となってハイ・クオリティかつデザイン・コンシャスな制作物を実現する。また、プロジェクトのメンバーがこれまでサイエンス・コミュニケーションの世界で培ってきたノウハウをもとに、単なる学術紹介ではなく、事物や世界の本質に迫る「Sense of Wonder」をテーマに、さまざまなコラボレーションや自主企画を展開する。<br />
※2010 年度は東京大学学生企画コンテストの優秀賞企画「東京大学を編集して魅せる！」の支援を受けて運営。<br />
<a href="http://synapse-academicgroove.com/"target="_new">http://synapse-academicgroove.com/</a><br /></small>
</p>]]>
    </content>
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    <title>【無料】「伝わるしくみ」で変わる 　広報コミュニケーション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2010/11/22/tutawaru.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2010:/seminar//3.279</id>

    <published>2010-11-22T11:15:26Z</published>
    <updated>2011-02-03T10:21:10Z</updated>

    <summary> ※ 定員に達したため、お申し込み受付を終了しました。 顧客に、制作会社に、上司...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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        <category term="伝わるしくみセミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="伝わるしくみ" label="伝わるしくみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="川崎紀弘" label="川崎紀弘" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="広報" label="広報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>
<strong>※ 定員に達したため、お申し込み受付を終了しました。</strong><br /><br />
顧客に、制作会社に、上司に...どうしたら正しく伝えたいことが「伝わる」のでしょうか？<br />
単純で明快なこと、でもなかなか実現できないこと。それが「出来るかも」と思える足がかりに。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「伝える」から「伝わる」へ考え方をシフトします。<br /><br />
このセミナーでは、豊富な事例分析や簡単なワークを通じて、「自分でやらなきゃ」「自分がやらなきゃ」を導き出し、後押しします。<br />
常に誠実なコミュニケーションを求められている広報担当者の方向けの講座です。「「伝わる」広報誌制作の基礎」講座につながる、ダイジェスト講座。<br /><br /></p>
【セミナー内容】<br />
・伝わる基本３ステップ<br />
　［事例］CM、フリーペーパー、失敗例など<br /> 
　［ワーク］この３ステップを自分に当てはめると？<br /><br />
・キャッチ・フック・フィットについて<br />
　事例に学ぶキャッチ・フック・フィットの法則<br /><br />
・「伝わる」は読み手だけにあらず<br />
　伝わるサイクルモデル〜社内の悲哀こもごもも「伝わる」のです。<br />
　［ワーク］おとなの「伝言ゲーム」<br /><br />
【定員】20名<br /><br />
【受講料】無料<br /><br />
【講師】川﨑紀弘<br /><br />
【会場】ａｍｕ 1Fホール<br /><br />
<br />
<strong>※ 定員に達したため、お申し込み受付を終了しました。</strong><br /></p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ＩＡ塾　[トライアル版]</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2010/10/ia.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2010:/seminar//3.190</id>

    <published>2010-10-26T01:38:21Z</published>
    <updated>2010-10-29T01:52:55Z</updated>

    <summary> ※ 定員に達したため、お申し込み受付を終了しました。 株式会社コンセント内で開...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="IA塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>
<strong>※ 定員に達したため、お申し込み受付を終了しました。</strong><br>
<br>
株式会社コンセント内で開催されてきた情報アーキテクチャ（IA）やユーザーエクスペリエンスデザイン（UXD）に関してのレクチャーやワークショップを公開で実施します。<br />講師は株式会社コンセント代表の長谷川敦士です。<br>
<br>
企業ウェブ担当者、ウェブサービスの企画担当者、ウェブディレクターなど、IAやUXに興味をお持ちの方はぜひご参加ください。<br>
<br>
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
IA塾は、今後一回２時間程度、隔週で開催の予定です。<br>
毎回トピックを絞って、サイト設計に必要な実践的な内容を取り扱います。<br>
また、適時さまざまなフィールドで活躍するゲストを交えて実施します。<br>
<br>
以下は現在予定しているトピックです。<br>
<br>
　　　・サイトストラクチャの書き方<br>
　　　・７つのナビゲーションとは<br>
　　　・ナビゲーション設計の極意<br>
　　　・効果検証のための仮説の作り方<br>
　　　・シナリオプラニングによるコラボレーション<br>
<br>
<br>
※IA塾は隔週での定期開催を予定していますが、<br>
　連続講座ではありませんので、いつでもご参加いただけます。<br>
　また、継続して参加される場合も、開催ごとのお申込みをお願いします。<br>
<br>
<br>
【第1回　セミナー内容】<br />
ＩＡとは？<br>
<br />
【定員】40名<br>
<br>
【受講料】3,000円（消費税込み ソフトドリンク／実費込）<br>
　　　　　※当日、受付にてお支払いください。<br>
<br>
【講師】長谷川敦士<br>
<br>
【会場】ａｍｕ 1F ホール<br>
<br>
<br>
<strong>※ 定員に達したため、お申し込み受付を終了しました。</strong><br>
<br>
<p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【無料】発想ライティング入門</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2010/10/post-10.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2010:/seminar//3.189</id>

    <published>2010-10-25T12:05:00Z</published>
    <updated>2010-10-25T12:05:00Z</updated>

    <summary> 言葉を書く機会が飛躍的に増えています。 ブログ、作品づくりから広報、編集、電子...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="発想ライティングセミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>
言葉を書く機会が飛躍的に増えています。<br>
ブログ、作品づくりから広報、編集、電子書籍まで、言葉をいかに豊かに使えるかがカギです。<br>
<br>
あなたの中に眠る想像力、推理力、論理力を呼び覚まし、<br>
新しい説得力のある＝ユニークな文章をつくるトライアル講座です。<br>
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
これは小手先のハウツーで早期習得できるものではありません。<br /><br />
詩のような言葉の＜はじまり＞に一度回帰し、言葉の仕組みや構造、<br />
それを生み出す私たちの想像力、推理力、論理力を検証していく、<br />
これが遠回りに見えても一番、早く効果的に学べる道なのです。<br /><br />
このセミナーでは簡単な事例を紹介しながら、共に考え、言葉の実践的な使い方を考えていきます。<br />
最終的に、こんな人を目標にします。<br /><br />「左脳思考だけでなく、右脳思考もできる人」<br />
「何らかの専門性を持ちながらも、全体を俯瞰できる人」<br />
「論理的でありながらも、美しさや遊びといった、論理では　説明しない世界を理解できる人」
<br /><br />
-------ダニエル・ピンク<br />
『ハイコンセプト』の著者。アメリカのビジネス界に最も影響を与えているジャーナリスト<br /><br />
【セミナー内容】<br />
・手法・考え方の説明：30分<br />
・想像力、推理力、論理力を使って言葉を操る：30分<br /><br />
【定員】20名<br /><br />
【受講料】無料<br /><br />
【講師】津田広志<br /><br />
【会場】ａｍｕ 1F ホール<br /><br /><br />
<p class="detail_links"><input class="imgover" value="セミナーへ応募" src="/seminar/img/btn_proposal.gif" type="image" /></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>特殊印刷・加工 ケーススタディ [B：10月21日]※教材『特殊印刷・加工見本ツール Rhino』を用いたセミナーです。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2010/10/Rhino2.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2010:/seminar//3.188</id>

    <published>2010-10-21T03:37:44Z</published>
    <updated>2010-11-30T02:52:26Z</updated>

    <summary> 紙媒体のデザインにおいて欠かせない「印刷・加工の知識とアイデア」。  紙と印刷...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="BNN" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>
<br>
紙媒体のデザインにおいて欠かせない「印刷・加工の知識とアイデア」。<br> 
紙と印刷加工の特性が互いに作用することで、印刷物の価値・魅力をより高めることができます。<br>
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
<br />
【セミナーレポート】　※17日、21日あわせての内容です。<br />
<br />
<a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2010/11/25/_IGP3522_re.jpg"><img alt="_IGP3522_re.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2010/11/_IGP3522_re-thumb-300x204-220.jpg" width="300" height="204" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 10px;" /></a></a>BNN新社刊『特殊印刷・加工見本ツール Rhino』を教材に用いた本セミナーは、内容が専門的ということもあり、参加者はデザイナーや印刷業者など専門の方や学生の方がほとんどでした。<br />
<br />
ASYLの佐藤直樹さん、編集者の古屋蔵人さん、アトミ印刷の新関隆伸さんの3名の講師陣が用意した作例を次から次へと紹介し、Rhinoの見本帳に照らし合わせながら参加者に回覧してもらう形式で進んでいきました。佐藤さんと古屋さんがデザインのコンセプトについて熱く、ときに冗談を織り交ぜながら語り、新関さんが印刷技術面について解説します。<br />
用意された作例は、書籍からカードやポスター、フライヤーなどさまざまな種類のものが数十点。例えば、刷り始めから刷り終わりでどれほどの発色の違いがでてしまうかという事例や、特色の2度刷りによってより深みのある色を出すことができるといった事例が紹介されました。<br />
また、特殊印刷、加工を効果的に使うには印刷会社やクライアントとの信頼関係が大切です。誰も見た事がない特殊印刷、加工の仕上がりイメージを関係者で共有することの大切さや、見積の取り方、提案の際の工夫など、実務でありがちな悩みについてもお話がありました。<br />
参加者のみなさんは、実際の印刷物を手にとって確認しながら話に耳を傾け、メモを取ったり、感触を確かめたり、角度を変えながら見てみたり、持参のルーペで覗き込んだりと非常に熱心な方ばかりでした。</p><br />
<a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2010/11/25/_IGP3535_re.jpg"><img alt="_IGP3535_re.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2010/11/_IGP3535_re-thumb-265x170-222.jpg" width="265" height="170" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 20px 20px 10px 0;" /></a><a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2010/11/_IGP3553_re-thumb-265x170-224.jpg"><img alt="_IGP3553_re.jpgのサムネール画像" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2010/11/_IGP3553_re-thumb-265x170-224-thumb-265x170-225.jpg" width="265" height="170" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 20px auto 10px;" /></a><br />
<p>「まずは仕事とは関係なく、自己満足でも構わないから、自分の作りたいものを特殊印刷を使って作ってみるべきだ」という佐藤さんの言葉で締めくくられ、セミナーは終了しましたが、その後も講師の方への質問や名刺交換が行われていました。<br />
ここで得た印刷の知識や人とのつながり、もちろん教材の「Rhino」も、今後に活用していただければと思います！<br /></p>
<br />
<br />
【概要】<br>
<br>
膨大な バリエーションの紙と印刷加工技術を理解し、効果的な組み合わせを<br>
選択することは容易ではありません。<br>
求められている機能や美的な調和に応える表現の実践に、必要なスキルとは何か。<br>
現場に立つグラフィックデザイナー、アジールデザインの佐藤直樹と、<br>
『Rhino』を編纂した古屋蔵人がさまざまな事例を挙げてレクチャーします。<br>
<br>
本セミナーはBNN新社刊『特殊印刷・加工見本ツール Rhino』（通常価格19,950円）を<br>
教材に用いた「特殊印刷・加工 ケーススタディ」です。<br>
<br>
※ 参加費用に教材費が含まれます。（教材の詳細はこちら：<a href="http://www.ライノ.com"target="_blank">http://www.ライノ.com</a>）<br>
※ 時間に限りがございますが、ご自身の制作物を持参の上、ご相談されたい方も歓迎いた<br> 
します。<br>
<br>
【講師】<br>
佐藤 直樹（ASYL）<br>
<small>1961年東京都生まれ。ASYLデザイン代表。グラフィックデザイナー。<br>
90年代中盤『WIRED 日本語版』のアートディレクションで斬新な特色使いがシーンに鮮烈な印象を与える。<br>
ほか代表作『ART iT』『DAZEDジャパン』などのアートディレクション。<br>
特殊印刷加工を主題に扱った『デザインのひきだし』ではデザインはもちろん、編集にも大きく関わり、<br>
印刷加工全般に関する深い知識と実践がある。</small><br>
<br>
古屋 蔵人<br>
<small>1981年東京都生まれ。編集者、デザイナー。SAL magazine編集部を経てフリーに。<br>
編著書 に『映像作家 100人』『2027』『特殊印刷・加工見本ツール Rhino』など多数。<br>
現在、BEAMSのショップTOKYO CULTUARTでの商品アドバイザー、<br>
伊藤ガビンらとオンデマンドT シャツサイト「TEE PARTY（teeparty.jp）」を運営中。<br></small>
<br>
新関 隆伸（アトミ印刷）<br>
<small>『特殊印刷・加工見本ツール Rhino』の印刷営業担当および編集参画。<br>
グラフィックデザ イナーから直接指名を受け、特殊仕様の印刷物制作に数多く携わっている。<br>
</small><br>
<br>
【対象】
デザイナー・印刷営業・出版関係者等<br>
<br>
【定員】
20名<br>
<br>
【受講料】
一般 10,000円（消費税込み）　学生 8,000円（消費税込み）<br>　
<small>※学生の方は当日、学生証をご提示下さい。</small><br>　
<small>※教材は当日会場にてお渡しいたします。</small><br>　
<small>※料金は前払いになります。お支払い方法などは下記お申し込みフォームより仮申込後、メールにてお知らせ致します。</small><br>
<br>
【会場】
ａｍｕ<br>
<br>
【共催】
ビー・エヌ・エヌ新社<br>
<br>
<strong>※ 定員に達したため、お申し込み受付を終了しました。</strong><br>
<br>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>特殊印刷・加工 ケーススタディ  [A：10月17日]※教材『特殊印刷・加工見本ツール Rhino』を用いたセミナーです。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2010/10/Rhino1.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2010:/seminar//3.187</id>

    <published>2010-10-17T03:35:19Z</published>
    <updated>2010-11-30T02:51:25Z</updated>

    <summary> 紙媒体のデザインにおいて欠かせない「印刷・加工の知識とアイデア」。 紙と印刷加...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="BNN" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="bnn" label="BNN" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>
<br />
紙媒体のデザインにおいて欠かせない「印刷・加工の知識とアイデア」。<br>
紙と印刷加工の 特性が互いに作用することで、印刷物の価値・魅力をより高めることができます。<br>
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
<br />
【セミナーレポート】　※17日、21日あわせての内容です。<br />
<br />
<a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2010/11/25/_IGP3522_re.jpg"><img alt="_IGP3522_re.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2010/11/_IGP3522_re-thumb-300x204-220.jpg" width="300" height="204" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 10px;" /></a></a>BNN新社刊『特殊印刷・加工見本ツール Rhino』を教材に用いた本セミナーは、内容が専門的ということもあり、参加者はデザイナーや印刷業者など専門の方や学生の方がほとんどでした。<br />
<br />
ASYLの佐藤直樹さん、編集者の古屋蔵人さん、アトミ印刷の新関隆伸さんの3名の講師陣が用意した作例を次から次へと紹介し、Rhinoの見本帳に照らし合わせながら参加者に回覧してもらう形式で進んでいきました。佐藤さんと古屋さんがデザインのコンセプトについて熱く、ときに冗談を織り交ぜながら語り、新関さんが印刷技術面について解説します。<br />
用意された作例は、書籍からカードやポスター、フライヤーなどさまざまな種類のものが数十点。例えば、刷り始めから刷り終わりでどれほどの発色の違いがでてしまうかという事例や、特色の2度刷りによってより深みのある色を出すことができるといった事例が紹介されました。<br />
また、特殊印刷、加工を効果的に使うには印刷会社やクライアントとの信頼関係が大切です。誰も見た事がない特殊印刷、加工の仕上がりイメージを関係者で共有することの大切さや、見積の取り方、提案の際の工夫など、実務でありがちな悩みについてもお話がありました。<br />
参加者のみなさんは、実際の印刷物を手にとって確認しながら話に耳を傾け、メモを取ったり、感触を確かめたり、角度を変えながら見てみたり、持参のルーペで覗き込んだりと非常に熱心な方ばかりでした。</p><br />
<a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2010/11/25/_IGP3535_re.jpg"><img alt="_IGP3535_re.jpg" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2010/11/_IGP3535_re-thumb-265x170-222.jpg" width="265" height="170" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 20px 20px 10px 0;" /></a><a href="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2010/11/_IGP3553_re-thumb-265x170-224.jpg"><img alt="_IGP3553_re.jpgのサムネール画像" src="http://www.a-m-u.jp/seminar/assets_c/2010/11/_IGP3553_re-thumb-265x170-224-thumb-265x170-225.jpg" width="265" height="170" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 20px auto 10px;" /></a><br />
<p>「まずは仕事とは関係なく、自己満足でも構わないから、自分の作りたいものを特殊印刷を使って作ってみるべきだ」という佐藤さんの言葉で締めくくられ、セミナーは終了しましたが、その後も講師の方への質問や名刺交換が行われていました。<br />
ここで得た印刷の知識や人とのつながり、もちろん教材の「Rhino」も、今後に活用していただければと思います！<br /></p>
<br />
<br />
【概要】<br>
<br>
膨大な バリエーションの紙と印刷加工技術を理解し、効果的な組み合わせを<br>
選択することは容易ではありません。<br>
求められている機能や美的な調和に応える表現の実践に、必要なスキルとは何か。<br>
現場に立つグラフィックデザイナー、アジールデザインの佐藤直樹と、<br>
『Rhino』を編纂した古屋蔵人がさまざまな事例を挙げてレクチャーします。<br>
<br>
本セミナーはBNN新社刊『特殊印刷・加工見本ツール Rhino』（通常価格19,950円）を<br>
教材に用いた「特殊印刷・加工 ケーススタディ」です。<br>
<br>
※ 参加費用に教材費が含まれます。（教材の詳細はこちら：<a href="http://www.ライノ.com"target="_blank">http://www.ライノ.com</a>）<br>
※ 時間に限りがございますが、ご自身の制作物を持参の上、ご相談されたい方も歓迎いた<br> 
します。<br>
<br>
【講師】<br>
佐藤 直樹（ASYL）<br>
<small>1961年東京都生まれ。ASYLデザイン代表。グラフィックデザイナー。<br>
90年代中盤『WIRED 日本語版』のアートディレクションで斬新な特色使いがシーンに鮮烈な印象を与える。<br>
ほか代表作『ART iT』『DAZEDジャパン』などのアートディレクション。<br>
特殊印刷加工を主題に扱った『デザインのひきだし』ではデザインはもちろん、編集にも大きく関わり、<br>
印刷加工全般に関する深い知識と実践がある。</small><br>
<br>
古屋 蔵人<br>
<small>1981年東京都生まれ。編集者、デザイナー。SAL magazine編集部を経てフリーに。<br>
編著書 に『映像作家 100人』『2027』『特殊印刷・加工見本ツール Rhino』など多数。<br>
現在、BEAMSのショップTOKYO CULTUARTでの商品アドバイザー、<br>
伊藤ガビンらとオンデマンドT シャツサイト「TEE PARTY（teeparty.jp）」を運営中。<br></small>
<br>
新関 隆伸（アトミ印刷）<br>
<small>『特殊印刷・加工見本ツール Rhino』の印刷営業担当および編集参画。<br>
グラフィックデザ イナーから直接指名を受け、特殊仕様の印刷物制作に数多く携わっている。<br>
</small><br>
<br>
【対象】
デザイナー・印刷営業・出版関係者等<br>
<br>
【定員】
20名<br>
<br>
【受講料】
一般 10,000円（消費税込み）　学生 8,000円（消費税込み）<br>　
<small>※学生の方は当日、学生証をご提示下さい。</small><br>　
<small>※教材は当日会場にてお渡しいたします。</small><br>　
<small>※料金は前払いになります。お支払い方法などは下記お申し込みフォームより仮申込後、メールにてお知らせ致します。</small><br>
<br>
【会場】
ａｍｕ<br>
<br>
【共催】
ビー・エヌ・エヌ新社<br>
<br>
<strong>※ 定員に達したため、お申し込み受付を終了しました。</strong><br>
<br>]]>
    </content>
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    <title>【無料】発想ライティング入門</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.a-m-u.jp/seminar/2010/10/post-9.html" />
    <id>tag:www.a-m-u.jp,2010:/seminar//3.177</id>

    <published>2010-10-04T03:35:35Z</published>
    <updated>2010-10-19T06:40:04Z</updated>

    <summary>言葉を書く機会が飛躍的に増えています。 ブログ、作品づくりから広報、編集、電子書...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="発想ライティングセミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.a-m-u.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>言葉を書く機会が飛躍的に増えています。<br />
ブログ、作品づくりから広報、編集、電子書籍まで、言葉をいかに豊かに使えるかがカギです。</p>

<p>あなたの中に眠る想像力、推理力、論理力を呼び覚まし、<br />
新しい説得力のある＝ユニークな文章をつくるトライアル講座です。</p>]]>
        <![CDATA[これは小手先のハウツーで早期習得できるものではありません。<br /><br />
詩のような言葉の＜はじまり＞に一度回帰し、言葉の仕組みや構造、<br />
それを生み出す私たちの想像力、推理力、論理力を検証していく、<br />
これが遠回りに見えても一番、早く効果的に学べる道なのです。<br /><br />
このセミナーでは簡単な事例を紹介しながら、共に考え、言葉の実践的な使い方を考えていきます。<br />
最終的に、こんな人を目標にします。<br /><br />「左脳思考だけでなく、右脳思考もできる人」<br />
「何らかの専門性を持ちながらも、全体を俯瞰できる人」<br />
「論理的でありながらも、美しさや遊びといった、論理では　説明しない世界を理解できる人」
<br /><br />
-------ダニエル・ピンク<br />
『ハイコンセプト』の著者。アメリカのビジネス界に最も影響を与えているジャーナリスト<br /><br />
【セミナー内容】<br />
・手法・考え方の説明：30分<br />
・想像力、推理力、論理力を使って言葉を操る：30分<br /><br />
【定員】20名<br /><br />
【価格】無料<br /><br />
【講師】津田広志<br /><br />
【会場】ａｍｕ 1F ホール<br /><br /><br />
<p class="detail_links"><input class="imgover" value="セミナーへ応募" src="/seminar/img/btn_proposal.gif" type="image" /></p>]]>
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