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EVENT

デジタル疲れ時代に効くスローコミュニケーション戦略 -顧客の共感を呼ぶ次世代ファンマーケティング-

  • 2019.11.28(木)
  • 17:00〜20:30(開場16:30)

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デジタル疲れ時代に効くスローコミュニケーション戦略 -顧客の共感を呼ぶ次世代ファンマーケティング-

  • 2019.11.28(木)
  • 17:00〜20:30(開場16:30)

どの分野にも欠かせないものとなっているデジタルマーケティングですが、利用者の立場で思い返してみると、一方的で同じようなプロモーションにうんざりすることも少なくありません。本セミナーでは、デジタルコミュニケーションへの疲弊がおき始めている中で、企業やブランドはどのようなコミュニケーションをとるべきなのかを、事例紹介を交えながら探ります。

OVERVIEW

【日時】
2019.11.28(木)
17:00〜20:30(開場16:30)
【スピーカー】
赤羽太郎(株式会社コンセント デザインリード/サービスデザイナー)、荒尾彩子(株式会社コンセント クリエイティブディレクター)
【参加費】
2,500円
【定員】
30名

昨今、サイト訪問履歴や購買履歴、SNSでの登録情報などを活用したデジタルマーケティングが、業種を問わず実践されています。
しかし、各企業が一斉に情報を発信し、顧客に届く情報量は増え続け、印象に残りずらくなっています。顧客に受け入れられ、人を動かす情報発信はどのように行えば達成できるでしょうか。

本セミナーでは、神戸女学院が取り組んだブランディングプロジェクトを例に、顧客の共感を呼ぶブランディングとマーケティングの手法をご紹介します。

タイトルにある「スローコミュニケーション」とは、ロハスやオーガニックなどと異なり、ヒューマンリズムに合った受け取られやすいコミュニケーションを意味します。
デジタルコミュニケーションへの疲弊がおき始めている状況の中で、企業やブランドはどのようなコミュニケーションをとるべきか、成功事例からヒントを紐解きます。

【こんな方におすすめ】
・企業・商品・サービスのファンづくりに取り組まれている方
・メディアを横断したコミュニケーションの体験デザインに取り組まれている方
・中長期的なコミュニケーション戦略に取り組まれている方

【こんな事が学べます】
・コミュニケーションを取り巻く時代的変遷・昨今のトレンド
・顧客の共感を呼ぶコミュニケーションを実現するための重要観点と方法論
・上記を実行して成果の出ているプロジェクト事例

【プログラム】
16:30 開場
17:00-19:30 講演
第1部「企業コミュニケーションのいま(仮)」赤羽太郎(株式会社コンセント/デザインリード・サービスデザイナー)
第2部「ケーススタディ紹介」荒尾彩子(株式会社コンセント/クリエイティブディレクター)
19:30-20:30 懇親会

<当日のご入場方法>
・当日は受付にて名刺をご提出いただきます。
・会場に駐車場はございませんので、車でのご来場はご遠慮ください。

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