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Vol.2 「知のメタモルフォーゼ」 学術は編集されるべきなのか?

2011.02.27(日) 17:00〜19:00

【ファシリテーター】清水修
【ゲスト】鈴木芳雄、水越伸
学術と世界を繋ぐSYNAPSE Workshop 第二回のテーマは「編集」

東京大学広報室の清水修氏をファシリテーターに迎え、ゲストには雑誌『BRUTUS』元副編集長の鈴木芳雄氏と、メディア論を専門する水越伸氏をお招きします。
またワークショップには、BNN新社 古賀一孝(『QUOTATION』編集担当)が参加します。

※定員に達したためお申込みを締め切りました。
 お問い合わせはこちらまで... synapse.ag@gmail.com

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【かえりみち 広報Café vol.3】情報を整理する、言葉にして伝える

2011.02.24(木) 19:00 (21:30終了予定)

【ゲスト】金井 仁、瀬川 恵輔
【ファシリテータ】川崎 紀弘
さまざまな業界の方たちと一緒に、悩みを共有したり情報を交換したりして交流を深めていただくための場です。でも、いきなり交流といっても、何から話したらいいんだろうと思われる方もいらっしゃるかもしれません。話のきっかけづくりのため、毎回、主に広報ツールにまつわるテーマを設定し、参加者同士で意見を交わし合える時間をつくります。トークディスカッションの後はご参加者同士で自由にお話しをしていただく交流会を行います。

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浅き夢見しナイト 〜夢と言葉とイメージはなにを私たちに教えるのか 三角みづ紀(詩人・第10回中原中也賞受賞)
第3回恵比寿映像祭『デイドリーム・ビリーバー』共催企画

2011.02.22(火) 19:00〜20:30

【出演】三角みづ紀
【聞き手】津田広志
哀しみと優しさと暴力に染められた日常を、リズミカルで歌うようなイメージで描く、今、一番注目集める気鋭の詩人・三角みづ紀さん。
処女詩集『オウバアキル』(2003年、第10回中原中也賞)、『カナシヤル』(2006年 第18回歴程新鋭賞)、『錯覚しなければ』(2008年)と連打する、彼女のアチチュードから、私たちは何を感じるでしょうか。

※当日のお申し込みについては、amu事務局(03‐5725‐0145)までお電話にてお問合せください。

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学‐学‐産共同イノベーションワークショップ第1回 「コンセプト・デザイニング」

2011.02.16(水) 13:30〜16:30
2011.02.17(木) 13:30〜16:30
2011.02.19(土) 13:30〜16:30

東京工業大学と武蔵野美術大学デザイン情報学科の学生による、ディスカッションから造形デザイン、プレゼンテーションを通して「アイディアが形になるまで」を実際に追っていく3日間のワークショップ。

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立教大学 映像身体学科 2010 年度 佐藤一彦・石原芳秀クラス 卒業制作展+トークセッション(協力:アドビシステムズ株式会社)

2012.02.11(土) 12:00〜20:30
2012.02.12(日) 12:00〜20:30

【パネリスト】津田広志、川崎紀弘、佐藤一彦
これからの時代と社会が求める「表現」と「コミュニケーション」の提案。
11編の卒業制作作品が...世界を再編集する、「新」しい「座」を生み出す。

※トークセッションへの参加をご希望の方は会場へ直接お問合せください。
 (03-5725-0145 受付時間/12:00~20:30)

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